プロジェクト「TonyuNet」
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プロジェクトの概要
Tonyuでネットワーク通信を可能にするソフトです。
このソフトによって、Tonyuでオンラインゲームを作ることが可能になります。
[機能・特徴](予定)
●接続台数の上限:16台
●通信プロトコル:UDP
●ポート開放にUPnPを使用
●1つのソフトでサーバ・クライアント両機能を持つ
●サーバは、接続中のクライアントを選び強制切断できる
●古いPCでも動作可能(win98以降)
●タイムラグ:
インターネット(光回線)を介した実験では、
60FPSのゲームでは最速1~3FPS(約16~48ms)のラグで済む
●送信間隔:
8ms毎に送信するか監視しているので、最大毎秒125回データ送信できる
リアルタイムで通信できるので、アクションゲームの通信も可能です。
×[実装しない予定] TonyuプログラムからTonyuNetを操作できる
×[実装しない予定] TonyuNetウィンドウをTonyuから呼び出して表示させることができる
(接続・切断・サーバー起動などの処理をTonyuプログラムで書く必要が無いので楽)
(逆にTonyuNetウィンドウを一切出さなくても、接続・切断・サーバー起動などの処理もできる)
×[実装しない予定] ゲームのプログラムなどのファイルが改ざんされてないか検知機能を持つ
×[実装しない予定] 改ざんがあったら接続拒否するモードと改ざんもお構いなしのデバッグモードがある
[注意]
USBメモリや外付けハードディスクなどの記憶媒体から起動すると、
ゲームの処理速度が遅くなることがあります。(※)
ハードディスクやSSDなどの、高速な記憶媒体からの起動を推奨します。
Windows Defenderのリアルタイムスキャンの影響で、処理が重くなる場合があります。
※ このソフトは、Tonyuと情報交換するためにファイルの読み書きを行います。
通信頻度が高いゲームでは、ファイルの読み書きが頻繁に行われるため、
ファイルアクセスに時間がかかる記憶媒体(USBメモリ・外付けハードディスク等)から
起動するとゲームの処理速度が極端に遅くなることがあります。
(14/11/23)
(26/03/10 久しぶりに少し開発)
ライブラリ
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メンバー
マッキー
バージョン
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